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中学校生活、始まる〜と思ったらなぜかヤバいことになっていた件〜  作者: 月島 永
サックス編

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27話 貴重なサックス2

そして、月曜日になり。


「上川くん、実は前にいっていた高いサックスもらったんだ〜」


「よかったね。」


「上川くん、は買ってもらった?」


「うん、中古だけどね。」


そして部活動で


「はい、今日から一年生も実際に、演奏してもらいます。」


そして、演奏が始まり。


山本さんが演奏した、そしたらすごく綺麗な音がなった。


「山本さんいい音ね〜。」

と先生がゆった。


「ありがとうごさいます。」


「そのサックス、もしかして、いいやつじゃないの?」


「はい、一様そうみたいです。」


「あら、いいわね、」


そして、部活も終わり


「山本さん、サックス音きれいだったよ


「ありがとう!」


山本さんの笑顔が素敵だった



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