表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
中学校生活、始まる〜と思ったらなぜかヤバいことになっていた件〜  作者: 月島 永
サックス編

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

22/79

21話 サックス3

レンタルかと思っていたけどまさか、中古でも買ってもらえるなんて、思ってなかったな〜

そして、僕は嬉しくて山本さんに、ラインした。


「山本さん、中古だけど、サックス買ってもらえることになったよ。」

と送った、


そしたらすぐに既読がつき、山本さんからこう来た


「上川くん、買ってもらえてよかったね〜」

と、


この時僕はドキドキとした感覚になった。


次の日


「山本さん、おはよう。」


「上川くん、おはよう。」


そして、1時間目が始まり。


1時間目は理科だ。


「はい、今日は、計算しますよ。」


山本さん視点


え、私、計算、私苦手なんだよね。

わかるかな。


主人公視点に戻る


「山本さん、わかる?」


「わかんない。」


「ここをこうして計算するんだよ。」


「ありがとう。」


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ