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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

廃棄された未来の記憶

最新エピソード掲載日:2026/02/03
*序章から第五章まで短編風。第六章は長めの中編* 
第一章 食糧不足が深刻化する時代、エレナとルフィナはイタリア北東部トリエステから旅に出た。モスタールに住む叔母を頼るために。
第二章 若き外交官タデアシュ・メテルカは停戦を実現するために、敵国の全権大使と接触をするが――
第三章 フランス共和国政府は某組織の提案を受け入れ、エスタン村にある施設を導入しようとしていた。だが、村民の中には反対する者もいて――
第四章 伊豆半島のシモダには原始的な生活を営む者たちの集落が点在していた。だが、厳しくも平和な日常は突如として壊される。
第五章 今日も国境警備隊の隊長は敵国の誰かとお喋りを嗜んでいた。
第六章 国際組織RSCに所属するミハル・カザハナはある目的をもってレコード・ソーターになったのだが、ある人物との出会いにより、彼は運命に巻き込まれていった。

※この作品はフィクションです。実在する国、組織、企業、団体、個人、宗教、商品、サービス、科学理論とは一切関係がありません。
※本作品は、エブリスタ、カクヨム、ノベルアッププラスでも公開しています。
序章
第一章 西暦2500年 エレナ
第二章 西暦2517年 タデアシュ・メテルカ
第三章 西暦2548年 アメノミハシラ
第十話 植樹祭
2026/01/26 17:00
第四章 西暦3000年 シモダ
第十二話 ヌシ
2026/01/28 17:00
第五章 西暦2510年 ディスマス・サノスアキス
第十四話 艦影
2026/01/30 17:00
第六章 西暦3341年 ミハル・カザハナ 救済片
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