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俺チート能力で異世界楽しむわ  作者: みこじゃ
30/213

第30-1話 ヤサラ街探索

分けます。いいわけです、勉強してたら書くの忘れてました。今回少ないです。

無事、三つのクエストをこなしてヴィルナちゃんはAランクに、リアンはCランクに冒険者ランクが上がった。

リアンは、リヴァインブレイクがたいそう気に入ったようで毎日のように、素振りをしに早朝どこかに行っているようだ。最近、地面に切られたような跡があるという話を聞くがおそらくリアンが犯人だろう。


今日は、ヤサラ街を探検というか、食べ歩きというか、色々と見て回ることにした。ヴィルナちゃん、リアンは、それぞれ違うところから見て回るらしく、日が真上に昇ったら中央広場に集合ということにした。


__________________________________________ソウヤside


俺は、まず街全体が見渡せるところに行くことにした。このヤサラ街の中央広場には、時計塔がある。そういえば、ここの世界の時計は12まででなく24まである。なので一周回って一日となる。今、時計塔の上にのぼり街全体をみわたした。ここは、中央部には店が密集しており、西部には家が密集している。東が工場かと思ったが、鍛冶屋が密集している。数としては、ドリニカ以上ある。北部には闘技場のようなものがある。南部にはロマニカさん宅のような、豪華な屋敷などがある。とりあえず、店を見て回ることにした。


何軒かいろんな店を見て回ったがこれといって面白い店はなかった。まぁ、そんなものかなぁ、と考えながら歩いていたところ、何か奇抜な看板をぶら下げている、店を発見した。

中に入ってみると、さまざまな魔石を売っていた。しかし、ほかの店と違うところはどれも見たことないものばかり置いてある。見ている人は少しお高級な格好をしていた。


(これは少し場違いかな?)


(いいえ、マスター。あんな奴らより多くの金額を所持しています。)


(そうなの?まぁいいや、ヘルプありがとな。愛してるぜ!)


(私もですよ。そろそろ、私の体を作ってくださいね。)


(それって倫理的にどうなんだ?)


(大丈夫です。マスターがルールです。)


(明日でも試してみるか。)


まじかよ。とりあえず、神の眼を使って魔石を物色していく。

まず最初に見たのは、赤色でダイヤのような形をしているものだった。分析してみると、案の定、爆発系の魔石だった。色から見てそうだからもしやとは思ったがやはりそうだったか。威力を見ると、都市は一個吹っ飛ばされるくらいの数値だったのでなんかおかしなもんだ。これは買っておこう。遊んで見たいし、これを使って武器作ってみようかな。

その隣には、雷を落とす魔石、これは神雷級だな。隣には、洪水を起こす魔石。自然災害を起こす系を置いてるのかなここの列は。


ごめんなさい。こういうのがテスト終わるまでこうなります。

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