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光の日常  作者: ポン
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名前と能力

こんにちは、ポンです。

こう言うのは初めてなのでバシバシ文句言ってください。

西暦XXXX年、多種族が多く暮らす多く暮らすこの界

には、名前と能力がリンクしていた。

 

 僕の名前は(ライト) (バスター)めちゃもちょのキラキラネームだ。

 まぁキラキラネームはこの軸では普通だがな、僕の能力は光を放つことで、それといった強い能力ではない。

 

(キーンコーンカーンコーン)


(キーンコーンカーンコーン)

学校のチャイムがなる

(まずい遅刻する!)

僕は急いで学校に急いだ。


(ガシャーン)

思いっきりドアを開け席につく。

(お前今日もギリギリかよ、もしかしてビビったか?)

後ろからからかう声で聞いてくるのは、僕の友達の氷固 (コールド) 能力は氷で何かを固めることだ、まぁまぁ強い。

それよりこいつは「ビビったか?」といったが今日は魔物を倒す実習なのだ、この実習でたくさんの人が死に生きた人は外にいる魔物を倒しに行くと言う。

俺は強くない能力なのにどうして強い魔物と戦う学校に行ったかと言うと将来が安定するからだ、死ぬが安定と言う幸せな2択の学校だから来たと言うわけ、といっても今までトレーニングはしたし大丈夫だろ。


(だがこの考えがいつか後悔することになるのだった)


HRが終わり授業が始まる

(ねぇねぇ今日の実習怖くない?)

こそこそと話しかけてくるのは、念力(エスパー) (パンチ)さん自分のパンチの数倍の力を遠くまでとどかせるとものだ、本人は気づいてないだろうが学校の中では結構な人気なのだ。

(確かに怖いけど、今までたくさん特訓したんだし大丈夫だよ!)

自分は、そう返すと念力さんは少し笑顔になった。


(最後の授業の終わりのチャイムがなる)


次は実習の時間だ。自分の力を信じて戦うしかない。

実習は複数人でやる。

うちは3人ペアだ。

僕と冷と念力さんだ。

僕と念力さんがふあんな顔をしていると

(大丈夫だって困っても俺の氷で守ってやる頑張ろうぜ)

冷は安心付ける才能がある。

俺も念力さんも少し安心した。

(誰がビビってるだって?僕はやる気満々だぞ)

僕はそう返す

(そうだよ!何もビビってないから!)

念力さんも怒った感じに返した

(まあまあ、頑張ろうぜ。)

こうして実習と言う地獄の門に入ることになったのだった

来週くらいに2話出します

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