表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
僕と剣とダンジョンと  作者: マレーティア
第2章 雪の隠れ家 ドラゴンの住処。
11/13

休憩 小話 (本編とは一切関係ございません。)

はい、おはようございます。

昼でも夜でも、おはようございます(えぇ・・・)

えー、10話投稿させていただきまして、いやー、

改めて文章を書くことが難しいなぁと(笑)

特に10話は寝ぼけながらほとんど無意識で書いていたので大変なことになっていると思います(笑)

2章が終わった後に、1章、2章含め多少の構成のしなおし、途中の物語の追加等をさせていただきます。

まぁ、言葉の表し方などを少し変えるだけですが。


それから、今作が完結した後に出来れば1からこの話を丁寧に、そして文章をより濃く、多めに作りたいと思っております。

今は大体1話あたり30分で書いていますが2、3時間かけてゆっくりと考えて書いてもいいかなぁなんて(笑)


では皆様、こんなグダグダ。あまり面白くない小説ですが、いつか面白い!と自分で言えるように頑張りますので是非、これからもよろしくお願い致します!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ