(7) ステージパパがやってきた
やられそうになりました。
皆様もご注意を
まずは 走り書きしながら 書きます。 あとで推敲訂正追加
舞台劇は好評でした。
劇が終わって、会ったことのないステージパパが連絡してきた。
調べると、事務所がお隣なので、親近感を感じた。
会うと、「SAKIMORI」に感動したので
アニメ化したいし、
地方の「落花生テレビ」で紹介番組を作って放映したい。
自分は有名俳優が呼べる。
例えば、おーれ〜おーれ〜の有名俳優。
次の劇は大ホールでやりませんか?
夢のような話が飛び込んでくる。
次の劇の大ホールの予約を頼んだ。
すると「人をあごで使いやがって」と893さん風のラインが来る。
大ホールが抽選になったのだ。
そしてジュク新のタンイセホールをあたると言う。
こっちが頼んでもいないのに。
タンイセホールを調べると舞台劇に適さない、コンサートホールだ。
僕がそのことを言うと、
「わかりました。しかし会場の空きを尋ねたので、子供のコンサートに使いたい。
全面支援しろ! 子供は哀奴留だ」
有名俳優を知っている件も、前回地方のホールで子供が出演した時の
チラシを見せて、「この中から俳優を選んでくれ!」
「は〜??」
全員知らない俳優だった。
こうやって できもしない依頼で、から動きして、
彼が動いた分の責任をとれ!
子供のコンサートを全面依頼しろ!を、商いとしているとわかった。
子供は北から南まで日本全国をどさまわりしている哀奴留だ。
皆様も 気をつけて!!
コンサートの数だけ被害にあっていそう。