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プロローグ

父さんが亡くなり、普段当たり前のようにしていたことができなくなっていた。

それは、父の仕事を継いだからだ。母さんは、かなり反対していたが、俺が「父さんがやった仕事を俺がやらなくてどーすんだよ」と、いったらかあさんも許してくれた。


でも、それはとても意外な仕事内容だった・・・。


母さん「お父さんのやってた仕事は、神谷家の人を守ることよ。あなたは幼馴染の、千鶴ちゃんを守ること」

衛「なんでんなことしなくちゃ・・・」

母さん「でも、お父さんは誇りを持ってやってたわ。それにあんたあのこのこと好きなんでしょ。だったらあんたが守ってやんなさい。妖からね・・・」

衛「好きじゃねえし。それに妖って何だよ!!」

母さん「あれ、あんたにはまだ話してなかったっけ。妖はね、神谷家を襲う悪いやつだよ。神谷家の神の力を狙うね」

衛「神の力・・・?」

これからがんばって書くんで応援よろしくお願いします。


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