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oneday

慣れない阿澄の電車通学ー。

(折尾駅って、人多いな…)「改札どこかわかんない…」迷ってる彼女に声をかけたのは、有佳梨だった。 有佳梨「阿澄、おはよう!」 阿「有佳梨、おはよう…」 有佳梨「どうしたの?」彼女ー阿澄は、有佳梨に改札がどこにあるかわからないことを説明し、一緒に行くことになった。改札を出てバスに乗り阿澄と有佳梨は学校に向かった。バスの中で有佳梨がー「ねぇ、阿澄あの人かっこよくない?」と小声で、阿澄に話しかけた。すると、阿澄はー「確かに、モテそうだね。」と小声で返した。バスから降りて、有佳梨と阿澄は少し歩いて学校についた。そのときに、一人の男子が一人で校舎に入っていった。このとき阿澄は、その彼にいずれ想いを寄せることなんて考えもしなかったー。

阿澄がこれから送っていく生活に何かが起きようとしていた―。

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