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失踪とは違うけど書くのをやめた理由と謝罪

ごめんなさい。『隻眼から見た世界』を書くのはここまでです。


理由は俗に言う『書いてる時は面白いと思ったけど、冷静になるとクソ』って奴です。

以下説明?


1、夢と幼女(読者混乱要素)

読み返したらこの要素いらなくね?って自分で思ってしまった。

と言うより、自分の文章力でこういう謎要素を突っ込んでも面白くない。


2、説明不足(転移した理由、目的、その他諸々がガバガバ)

展開を早くするためにカットしたはずなのに、意味不明になってて意味がない。

その上、変なところで詳しく説明を入れたせいで、未だに街の中でうだうだしてる


3、魔眼関係(種類が明確じゃない、効果が分かりにくい)

冷静に考えなくても、ここはもっと詳しい説明が必要だった。

魔眼。それは魔力を消費することで、うんたらかんたら。みたいなのが。


4、魔法関係(教会云々、魔法脳筋云々)

魔眼同様説明不足。魔法適正、だったり、闇魔術だったり、読み返すと説明足りてなさすぎる。

魔術と魔法の違いとか、スクロールとか、ちゃんと説明がいる。(主人公が知ってる範囲だけでも)


5、詰め込み過ぎた(情報量が多過ぎ。複雑過ぎるし面白くない)

主人公の設定がアホみたいな要素しかない。

厨二コートの内容引っ張りすぎ。スキル説明とかはすぐにすべきだった。

序盤のつまらなさ(良く分かんないけど魔物を倒す話?→いつまで街にいるんだコイツ……)


他にも色々ダメな所はあるんですけど、書き直すよりここ辞める方が良いと思ったんでここで終わりです。

一回書き直しをして、この有り様だったので、更に書き直す場合は自分の文章力とか、話の構成力とか、色々と足りてないな。と思ったので、ちゃんと自分の納得いくものが書けるようになったら、この話を書き直します。


とりあえず、ラストとか、ストーリーは色々考えてるんで絶対にいつかちゃんとした内容で書きます。


自身に対する戒めの念を込めて、今回は削除しないで残しておきます。


これ以降の話は『隻眼から見た世界』の書きかけだった何かです。

削除するのはもったいない気がしたんで、書きかけだった物を含めて全部投稿します。

本当に申し訳ないです。

不甲斐ない作者を許さなくても良いんで、存分に罵倒してください。


マジですいませんでした。

最後に今までブックマークしてくれた人たちと、この作品を読んでくれた全読者に最大限の感謝を――。

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