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【途中完結】転生してダンジョンマスターになった男の物語  作者: 疾風疾走
第3章 一人前ダンジョンマスター
19/20

第十八話 ???視点【ver.2】①


遅れてすいません!!!

申し訳ないです!!




第十八話って語呂悪いですね…

多分???が誰かすぐにわかりますw


そして結構短いです、

すいません

その方がキリが良かったので…



名前: 公永 寿郎 職業:ダンジョンマスター

HP=コアの耐久力:200

スキル:ダンジョン生成 Lv.2(レベルアップ!)

---DSP:464


「あぁあ!よく寝た!おはよう。頭を使った次の日はよく寝れるからなぁ。」


【マスター おはようございます。】


〜おはようございます。???視点です。バージョン2〜




「あぁあ!もう!なんで私がギルドマスター室でギルドマスターの仕事をやらないといけないの?!そしてギルドマスターどこに行ったのよ!行くなって言ったのに!」


「そうですよね…最近急にいなくなる人、多くないですか?」

そのように手伝ってくれている事務職員が反応してくれた。


「最近森でなにかあったのかしらね…」


「どうなんでしょうね…ダンジョンができたとか?」


「ダンジョンができているのなら、最近できたばかりだと思うわ。そして最近できたのならギルドマスターなら簡単に攻略できるだろうし…ダンジョンではないんじゃないかしら?」


「ですよねぇ…数日経っても帰ってこなかったりしたら森の探索隊でも編成した方がいいですよね?」


「そうね、もしも異変が起きているのなら早めに対処しないといけないしね。」


「不安ですねぇ…」


「えぇ…」



・・・数日後


「結局帰ってこなかったですね…」


「えぇ…森の探索隊を組織しましょうか」


「そうですね…結構レベルが高い冒険者がいた方がいいでしょうね。ギルドマスターも帰ってこなかったのだし…」


「では組織しましょう。…今思ったのだけれど、ギルドマスターどこかに遊びに行ってるんじゃあないでしょうね。」


「ははっ。流石にあのギルドマスターでも遊びに行くことはないでしょうよ。」


「冗談よ。冒険者への報酬は幾らにしたらいいんでしょうね。結構危険もあると思うから高くしないといけないから…大変ね。」





保存し忘れきつい


なんで副?サブ?ギルドマスターがギルドマスターの代行をしないで秘書がやってんだろ?

書いてて思いました。


次は早く投稿します!!

がんばります!


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