冒険者登録しよう
、、、
この話を見てるってことは
取引成立、でいいのかな?
視線が少し減った気がするよ
ではこれからよろしく
読者達
さて、まずは何しようか
、、、
冒険者に登録したら?
オッケーわかった
〜ギルドに行く〜
「いらっしゃいませ!あ!昨日の人だ!」
「ああ、どうも」
「あの、冒険者にとうr」
「登録ですね!わっかりました〜!」
、、、
うるさい?
、、、分かる
「おまたせしました!ここに記入してください!」
(これに書くのか、、)
えっと〜名前は
深y
、、、
え?深山黎は辞めとけ?
じゃあどうすんだ?
、、、
「レイ」
いい名前だ。それで行こう
じゃあ次は〜
、、、
〜書き込み中〜
「はい!承りました!」
、、、
職業は何かって?
職業の欄がなかったな
「ではここに手を置いてください!あなたの適正職業がわかりますよ!」
「はあ」
手を置く
途端に水晶が輝く
どんどん強くなっていく
、、、!
魔力を隠蔽しろ?なんで?
、、、!!
えぇ、、わかった。半分くらいd
、、、!
十分の一?低くないか?まあいいか。
水晶の輝きがそこで止まる
「おぉ!すごい魔力量ですね!」
「これならアークウィザードも余裕ですよ!」
(な、なんで?)
、、、
(なるほど、モンスターだし魔力量が多いのは当然か、)助かった。
、、、
早く職業を選べ?
じゃあ魔法アークウィザードd
、、、
魔法剣士がいいって?
剣に魔法をまとわせる特殊スキルが使えるって?
、、、なんで知ってんの?
「魔法剣士で」
「ほほう、レイさんそんなレア職業、よく知ってましたねぇ。レイさん実はいける口ですね?」
「は、はは」
、、、まじでどこから仕入れたの?
、、、♪
秘密♪って、、まあいいか、ありがとう




