人に会いたい
AK−47
ざっくり説明すると小さな大量破壊兵器と
恐れられたアサルトライフルだ。
(まさかこれが作れるなんて)
(ワンチャン世界最強になった気がする)
、、、
「ん?」
見られてる?
(気のせいかな)
まあいい、AK−47(めんどくさいため今後AKと言う)はちゃんと撃てた。
弾数は一応無限、でも撃ってるとお腹空いてくる
まあ体の一部を飛ばしてるしそらそうか
他にもスナイパーライフル(名前は知らん)
ハンドガン(確かマチルダとかいうやつ)
リボルバー (名前は知らん)
マシンガン(名前はry)(ryは略と言う意味)
etc、etc、(etc,エトセトラ、などなどと言う意味)
そんなこんな言ってたら
(まさか、あれは!)
「町だー!」
「やっと人と話せる、、、」
(嬉しいけど興奮はしない、この姿になってからあまり感情が爆発しない。)
とりあえず今日は泊まりたい
とりあえずギルドに行ってみた
「いらっしゃいませ!冒険者登録ですか?換金ですか?」
「換金です。」
「わかりました!ではここにどうぞ!」
「は、はい」
勢いがすごい、軽く引きながら
ゴブリンが落とした魔石らしき物を置く
「はい!魔石ですね!」
(良かったこれで今晩くらいは部屋でねr)
「冒険者証はお持ちですか?」
「はい?」
「お持ちでないのですか?」
「、、、はい」
「すいません、魔石や魔物素材は冒険者証がないと換金できません。」
(えぇぇぇ)
「じゃあこれで。」
薬草らしき物を置く
「はい! わわっ!トライアの花ですか!」
「とらいあの花?」
「珍しい薬草ですね!銀貨五枚になります!」
「、、、はあ」
視線が痛い、そそくさとギルドをあとにした俺は
宿に向かt
「あのー!この辺の宿は1泊銅貨三枚ですよ〜気をつけてくださいね〜!」
なんと親切なのだろうぼったくられないように言ってくれるとは。
宿に着いた俺はとりあえず泊まった
「1泊銀貨一枚だ」
「嘘つけここは銅貨三枚だ」
「、、、チッ」
店主は不機嫌そうに鍵を置く。
やっと眠れる
でもその前にはっきりさせておこう
やあ
見てるんだろ
お前だよ、お前、
知らん顔で見てる
読者諸君
こんにちは
深山 真です
小説は初めて書きますが
まだ高校1年生ですので
温かい目で見てもらえると幸いです
タイトルの調律者さん達はまだまだあとに出で来るので
じっくり待ってもらえると幸いです
更新は暇な時するので不定期ですが少なくとも
土曜日か日曜日にはでます
長いお話になりますが、ゆっくり見てってください。




