表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
72/92

私は私が好きな人が好きだし愛している

嫌われたくないからでない


自分の心が魂がそう感じるから素直に生きるようにしている


そうしないと言動に不一致や矛盾が生じるから


そこまで大切な人だから何でもしてあげたいと思うし捧げられる


実際には体力やメンタル、金銭面での限界はあるけれども


大切だなと思った人にはそう考えている



自分のあるがままを曝けだすのは怖い


時に非情な決断をすることもあるけど本当はそんな決断なんかしたくない


それを上手に伝えられない自分の語彙力のなさや言葉足らずに失望することもある


最近は食事も遊びも旨味を感じなくなってきたように思う


多分心が乾いているからなんだよなぁ


自分が透明人間なんじゃないかって不安になる時間が多くなるほど生きるのがツラくなっていく


思い通りにならないとき何か事情があるのかも


自分の事情に気づくことができないと底無し沼にハマっていくように錯覚してしまう


想い出ではなく今を生きなければ、、


死んだように生きるのではなく今を生きようと思う


あゝ何にも心配いらないよ一緒にいようと求めている人から甘やかされたい人生だった

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ