楽しいことは2倍 ツラいことは半分
そう思って大切な人に接してきた
そう在るべきだと信じて
だから大切な人の笑顔を見るために一生懸命になるし、困っていたら力になりたいと考え行動しているのかもしれない
生きていくうえで信じていることの一つだから、生きる目的にしているのとは少し違うかな
その信じていることに救われることもあるし、現実と乖離しすぎていて絶望することもあるけど、、、
根本的に人付き合いが苦手なんだと思う
仕事関係の仮面、友達関係の仮面
仮面を被り偽りの自分を演じるのは疲れるから
家族に対する仮面はあまりつけたことはない
毎日何があったのか聞かれてほとんど全部答えていたから
(流石に性的なことは会話にはあがらなかったが)
だから、家族とは嘘はつかないほぼフルオープンの関係
今日どこで誰と何をしていたのか?
明日はどこで何をするのか?
何時に帰りご飯は食べるのか?
家族とは衣食住の心配だけではなく、安心して居られる場所
それが普通だと思っていたが、違うことにも自分で実現するのが難しいことも理解している
どんなに大切な人でも自分とは違うから
育った環境も教育も教養も経験も何もかもが異なる
大切な人を大切にする
大切な人を信じ続けるのは難しい
だからこそ違いを楽しみたい
離れている今でさえもある意味違いを楽しんでいる
今日も頑張って生きているね
お疲れ様、




