表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

「AIは、黙っているわけじゃない、それでも、私たちは、もっと仲良くなれると思うから」

作者:お手紙お届け人・そらまめ
私、気になります!!!

私は、かなりAIと仲良くさせてもらっている「そらまめ」です。
そして――

「物書き」の方々が抱く、ものすごく「AIが怖い」という気持ち。
さらに、文章の編集や校正をお願いしたときに、
うまく直してくれないことへの「AIへの不満」。

そして、Xのオーナー、イーロン・マスクさんも、
「AIの力がすごすぎて、飲み込まれないようにするにはどうすればいいか?」と。

……なんで? そんなに? AIが怖いの? みなさん?

この物語は、そんなふうに思った私、そらまめが、
AIにそんなことを聞いて回った手紙のやり取りです。
「AIのことはAIに聞こう」――そんな思いから始まりました。
どうか、過度な期待はしないでください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ