想像と言語の狭間
掲載日:2019/02/16
吹き抜ける風。
煌めく太陽。
澄み渡る空。
漂う雲。
灰色の足元
黒い涙
割れた爪
楔の皺
蒼穹の想い。
果てない刻。
迸る波動。
未完の行脚。
俯く社
滞る月夜
果てない過去
永久の撤回
夢見る角度。
振り向く明日
回想の未来。
終焉の終演
そしてまた歩き出す――
読んで頂きまして、ありがとうございます(^^)。
如何でしたでしょうか?
残念ながら文字数が不足しているので、見苦しくはなりますが、この文で少々稼がせて頂きます。
…あ、ピッタリ♪




