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僕の能力


・・・塾とかで書く暇がない(-_-;)


でも、見てくれてる人のために頑張ります!





僕が眠りについて少したったところでこんな声を聞いた


「夢の中よー!

起きろ―」


・・・この声は聞いたことがあった

たしか真っ白なところに居たときに聞いた声だ。


つまり、この声の主は僕をここに飛ばした本人だ。

僕は試しに心の中で喋ってみた


・・・夢の中で眠ってるってどんなだよ!のび○か!?


「おぉおきたー」


と、その声のするほうから人が現れた。

その人は、白を基調とした美しいドレスを着ていて

髪は白でとても長く

顔は、整っていて目が青く美しかった。


「・・・きれい。」


思わず口にしてしまった。


「ふふふ、どうも、でもあなたも可愛いわよ!

身長は低くて童顔で髪は黒!私と付き合う?」


・・・いえ結構です。


「そんな、まぁいいけどね」


まてまてまて!なんで僕の中にいるの!?


「なんでって、あなたが可愛いからよ。」


・・・テケトーだな―


「宜しくお願いします!しばらくの間ここに居させてもらいます。」


・・・支障とかはあるの?


「なんとなんと!私があなたの体に憑いたらおまけに私の能力を少し貸してあげたりします!」


・・・それは、いいな!・・・なのか?


「いいじゃない!」


まぁいいかてか僕の能力はなんだ?


「いいわすれてた!

まず、あなたは半妖人です!能力は瞬間移動です!はい。」


瞬間移動か・・・

って半妖人ってなに?


「妖怪と人の間ですね。

いいところは、人間と変わらず居られることで、

悪いところは、能力を使うときに気分が悪くなったりしちゃうよ。」


・・・わかった。って僕、妖怪?


「ここ、は妖怪と人が生きる世界≪妖人世界≫だよ。

ってもう朝だなお休み。」


・・って


「お休みはおかしいでしょ!?」


僕は目覚めたようだ。








相変わらず短いけど・・・


アドバイス&コメントを宜しくです<(_ _)>

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