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深夜の俺の部屋。  作者: ポンくん
第一章 俺と女
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【第一話】俺と気持ち

少し卑猥なネタが含まれています。

ご一読頂く際はお気をつけてお読みください。

「さあ,なにしよっかなぁー」

いつもどおりの俺。

何もすることがない俺。

実に暇である。

何もすることがない。

誰かセフレでも呼んでくるか

って言っても俺にセフレなんかいないんだけどな

あー一度でもいいから子作りしてみたい。

でもまだ高校生。

でも,童貞でキモオタでニートで引きこもり。

こんな俺にセフレなんかできるのであろうか

現在時刻,AM2時。

丑三つ時まであと1時間。

「誰か電話でもしてみるかー」

親はもう寝ている。

あまりうるさくはできないが少しくらいなら喋れるだろう。

「最近仲良くしてるやつにでも電話かけてみるか」

Prrrrr

「うん?」

「あ,起きてる?」

「うん」

「何してるん?」

「自慰行為」

「なんて?よく聞こえなかったからもう一度言ってくれる?」

「だから,自慰行為。」

「お前そんなやつじゃねーだろ!」

ープルルン(通話終了音)

なんだったのだろうか

学年一の天才が「自慰行為」!?

ありえるわけがない。

なんで天才が自慰行為?

確かにこんな不細工でキモオタでd(略

なやつ(俺)は自慰行為はするけども

(あっ,男性(紳士除く)はしてるよな??な?(威圧))

ま,まあ何もやることがないし,気持ちよくなるか

「あっ,あっ」

「あっ...!」

やるだけやって後片付け。

誰か実際にセフレでもつくってやりたいもんだな。

To be continue...。

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