表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
安価で俺の人生変わった件について。  作者: ドラドラ
スレタイトル【安価で俺の人生変えたい件について】

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

16/18

944~1001レス

944:名無しの使い魔

1000まであと少しやな


945:名無しの使い魔

保守しとくか


946:名無しの使い魔

この世界を、静かに守ります。


947:名無しの使い魔

もうすぐクリスマスだなぁ

俺らには関係ないけど


948:名無しの使い魔

今年のクリスマスは楽しみです。


949:名無しの使い魔

ご主人様もクリスマス前に彼女できてよかったな


950:名無しの使い魔

審判の時は近い。


951:名無しの使い魔

みんな集まれ。


952:名無しの使い魔

ところでやけど最近銀髪流行っとらん?


953:名無しの使い魔

わかる

アイドルとか配信者とかやたら銀髪多い


954:名無しの使い魔

年末のイベント近いしなぁ


955:名無しの使い魔

アニメの影響やろ


956:名無しの使い魔

銀髪=強キャラ感


957:名無しの使い魔

早く染めないと。


958:名無しの使い魔

銀髪といえばご主人様


959:名無しの使い魔

象徴の色です。


960:名無しの使い魔

そういえば銀髪始まりだったな


961:名無しの使い魔

あの覚悟にあっぱれ


962:名無しの使い魔

あの頃は、ここまでになるとは思わなかった


963:名無しの使い魔

人生何があるかわからん


964:名無しの使い魔

だから面白い


965:名無しの使い魔

私も人生変わりました。


966:名無しの使い魔

俺も。


967:名無しの使い魔

今となっては使い魔楽しかったわ


968:名無しの使い魔

ご主人様ってノリすこ


969:名無しの使い魔

1000目前やぞ


970:名無しの使い魔

なんか緊張してきた


971:名無しの使い魔

ここまで来たら完走や


972:名無しの使い魔

幸あれ。


973:名無しの使い魔

だからこそ、尊い。


974:名無しの使い魔

999、誰が取る


975:名無しの使い魔

譲らんぞ


976:名無しの使い魔

いや、譲れ


977:名無しの使い魔

譲り合いこそ素晴らしい。


978:名無しの使い魔

この空気懐かしい


979:名無しの使い魔

安価してた頃を思い出す


980:名無しの使い魔

あの日からすべて始まった。


981:名無しの使い魔

未来に光を。


982:名無しの使い魔

物語は、ここで終わらない。


983:名無しの使い魔

物語は続く。


984:名無しの使い魔

最後まで


985:名無しの使い魔

クリスマスももうすぐ


986:名無しの使い魔

我らは使い魔。


987:名無しの使い魔

静かやな


988:名無しの使い魔

この静けさもええ


989:名無しの使い魔

来るぞ


990:名無しの使い魔

もうすぐ


991:名無しの使い魔

カウントダウンみたいで草


992:名無しの使い魔

そろそろやな


993:名無しの使い魔

誰が取る


994:名無しの使い魔

譲った


995:名無しの使い魔

任せた


996:名無しの使い魔

じゃあ行くぞ


997:名無しの使い魔

メリークリスマス!


998:名無しの使い魔

1000レスだったら今日彼女に告白する!


999:名無しの使い魔

1000レスだったら次は俺が安価で人生変える


1000:30歳の勇者

目覚めの時はきた。


1001:名無しの使い魔

――このスレッドは1000レスを超えました。

誰かの人生が変わるのを、ただ見守ってきた時間は、あなたの中にも残っています。

あなたたちは証人であり、同時に歩み続けてきた仲間でもあります。

信じて待ち続けたあなたたちがいたから、ここまで来ました。

今度は、立ち上がる番です。

次に選ばれるのは、画面の前にいる、あなた自身です。

 掲示板スレはここで完結です。


 この後は主人公視点へと、話は移っていきます。

 スレを投稿していた主人公に何が起きていたのか、見届けて頂ければ幸いです。


 ここまで読んで下さった皆様にお願いがあります。


 投稿のモチベーションとなりますので、この小説を読んで「続きが気になる」「面白い」と少しでも感じましたら、↓の☆☆☆☆☆から評価頂き作品への応援をよろしくお願い致します!


 お手数だと思いますが、ブックマークや感想もいただけると本当に嬉しいです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ