第十四話 草VSグスヘス② ムラーシュと会う
「グ、グガガグガァァァァァ!」
「何だと?」
「グ、グガガ。」
「洗脳。ふ、ふふふ。」
その小さい声は、聞こえることはなかった。
「暗黒魔、法?」
バーン。どかっ。
「うわっ。」
「ぐわあぁぁぁぁぁぁぁぁあ。」
痛い。痛い痛い。
「く、草魔法。」
「グガァァァァァ。」
うわっ。
花を咲かせる(中)
「グ、グガガ、グガァァァァァ!」
養分吸い取り(特上)
「グガガ。」
「カエン、マホウ。」
ボッ。
ああああぁぁぁぁぁ。
「アン、コ?」
魔法が、発動しない?
「!!!!!!!!!!!!!!。」
えぇ?
「グ?ガ?」
「グググググ?」
鑑定。
グレータースパイダーレベル13
名前…グスヘス
HP996/20(+1000) MP1162/2(+1000) SP813/100(+1000)
万能糸レベル1
闇魔法レベル10
暗黒魔法レベル1
鑑定レベル69
火魔法レベル10
火炎魔法レベル6
雷魔法レベル10
落雷魔法レベル2
水魔法レベル6
治療魔法レベル48
魔力レベル2
剛力レベル4
防御強化レベル3
俊足レベル5
魔法補助レベル9
MP消費大軽減レベル1
力:1209(+1000) 防御:913(+1000) 素早さ:1096(+1000) 魔法:8 スキル:16
神力/力強化
状態/洗脳
「何?」
「どうした?」
「!!!!!!!!!。」
「ふ、ふふ。」
「まさかグスヘスがこんなに役に立つなんてね。」
「ああ。そうだな。」
「はは。面白い。」
何だと?
「お前たちは誰だ。」
「怒った?」
「ああ。」
「何で?」
「グスヘスを、利用したからだ。」
「『でも、倒す。』なんて言ったのに?」
「…。」
「俺の部下に洗脳したのはお前か?」
「?」
「俺はムラーシュ。グスヘスを洗脳したのはお前かと聞いている。」
「まぁ、そうだね。」
「死ね。」
え?
ムラーシュ?
とりあえず、鑑定。
龍神レベル399
名前…ムラーシュ
HP995668/995668 MP988996/988996 SP978395/978395
スキル
超剛力レベル100
超魔力レベル100
超防御レベル100
火魔法レベル10
火炎魔法レベル10
〔魔炎〕
水魔法レベル10
水流魔法レベル10
〔激水〕
雷魔法レベル10
落雷魔法レベル10
〔光雷〕
毒魔法レベル10
超毒魔法レベル10
〔酸毒〕
闇魔法レベル10
暗黒魔法レベル10
〔深淵〕
氷魔法レベル10
氷結魔法レベル10
〔極氷〕
土魔法レベル10
地面魔法レベル10
〔地壊〕
重力魔法レベル10
激重魔法レベル10
〔極重〕
音魔法レベル10
爆音魔法レベル10
〔超音波〕
幻魔法レベル10
幻影魔法レベル10
〔幻炎〕
治療魔法レベル100
回復魔法レベル100
〔火炎無効〕
〔水流無効〕
〔落雷無効〕
〔超毒無効〕
〔暗黒無効〕
〔氷結無効〕
〔地面無効〕
〔打撃無効〕
〔斬撃無効〕
〔爆音無効〕
〔痛覚無効〕
衝撃耐性レベル98
魔法耐性レベル42
気絶耐性レベル93
恐怖耐性レベル76
激重耐性レベル99
龍神力レベル8
龍神鱗レベル12
龍神速レベル9
魔龍神レベル7
龍神光線レベル3
魔法大補助レベル69
反逆レベル100
〔無限〕
〔音無〕
〔龍神権限〕
HP高速回復レベル100
HP消費大軽減レベル100
HP大強化レベル100
MP 高速回復レベル100
MP消費大軽減レベル100
MP大強化レベル100
SP 高速回復レベル100
SP 消費大軽減レベル100
SP 大強化レベル100
称号
〔龍神〕
〔神〕
〔魔物の支配者〕
〔魔法の王〕
〔強者〕
〔帝王〕
〔剣王〕
〔世界の希望〕
〔支配者〕
〔覇王〕
〔神の使者〕
力:99692315 防御:100000013 素早さ:98596641 魔法:46 スキル:68 称号:11
神力/神力限界値
「つ、強い。」




