表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

9/12

番外編1〜私は知らない〜

久しぶり書く書く

私は地球の神。


最近は異世界転生物を読みながら地球の管理をしつつ、異世界の神と交渉をよくする。


人間からはイレギュラー、特異点、天才とか言われたりする者が生まれる。


もちろん、私が意図的にそういうことをする。

地球の発展や秩序のためにやるのだ。

管理しきれなくてたまに予想外なことも起きるが、大体想定範囲なのだ。

しかし、私の管理してないところから未来すら見えない化け物…いや神を持ってしてもでも化け物を超える何かが生まれのだ。

それが神田優かんだすぐる

こいつは何がやばいって何も干渉できないのだ。

神だか何かしら出来るはずだが、何もできないのだ。最早意味がわからない。

しかも、こいつの有する能力は人の枠外である。

出来ないことはないとは言わないが、出来ることが多すぎるのだ。

しかも、私が干渉してないのにすごい運に恵まれているのだ。

そこで、異世界の神に頼んだが、あちらの神は何とか干渉出来たみたいだ。

何とか出来ただけみたいで、すごい神としての力を消費したらしく、とんでもないそうだ。


神田優。正直、こいつは何者かはわからないが人類を超えた人類と言っても過言でもない。

新人類なのだろうか?

だとしても、こいつから読み取れる情報は人間ということだけだった。恐ろしいやつだほんとに。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ