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23.いじめはいけない。

すみませんでした。

ほぼ一か月投稿無し。誠に申し訳ございません。


あと今回えっち回だから注意


まぁ不定期更新だししゃーないよね!別に書き溜めてるわけでもないし!私多趣味だし!

あと前書きで長ったらしく書くのもあれなんでぜひ最後まで読んでね!


兄さんを弄りながらふと考える。


果たしてこの状況をユキちゃんに話してみたらどうなるのか…。

オレがユキちゃん大好きアピールしまくってるのに他のヤツに現を抜かしているこの状況を悲しむのか…

まぁこれは悲しむというよりかは呆れるのほうが近いな


それじゃあ嫉妬はどうだろうか?

これは絶対するね、間違いない。何故わかるかって?そのほうがオレが萌えるからだよ


後は…怒るとかか…

これは…有り得そうなんだよなぁ

そこまで酷くはならないだろうがなぁ…ユキちゃん怒ると長いしめんどいんだよなぁ


「ショーちゃ~ん?今他のコのこと考えてたでしょー」


兄さんが頭を後ろに倒してオレの目を不満そうな顔で見ながらそう言う


「よくわかったな、流石兄さん」


「もぉ~、正直なのはいいことだけどお兄ちゃんとしては複雑な気分だよ?」


「いや、”お兄ちゃんとして”だったら別に何も思わないのが正解だろ。別の事を考えてたならまだ通じるけど他の子て」


というかこうして話している間にも相変わらず兄さんのを両手でこねてるが反応が薄くなってきているな

息は上がってるが


「ダメだよ~。お兄ちゃんと話してるときはお兄ちゃんのことだけ考えなきゃ」


「は?シランが。なにメンヘラというかめんどくさいヤツみたいなこと言ってんだ捻るぞ?」


「ちょッ…捻りなが、ら…言うことじゃ、ない…っと、思うなっ!」


そろそろやめとくか、なんか体ビクビクしてるし乳首も触ったらすぐわかるぐらいに先が固くなってるし

腰引けてるし…

これはもしやイってしまったのか?…これは手を加えたらすごいものができそうだ。

オロナミンCと絆創膏用意しなきゃ。


「はい上は終了」


「あはは、ショーちゃんが変わらずヤンチャで懐かしくなっちゃったよ…でもちょっと…驚いちゃった

あと…まだ終わりじゃないでしょ?…こ、こ…残ってるよ?」


兄さんは下を指さしながらシャワーの水だか汗だかわからないので濡れたか長い髪が顔に少し張り付いてなかなかに性癖に刺さりそうな感じになってる顔で耳まで赤くして息も体の熱を出そうと熱くなったものを吐き出しながら言う


「は?何言ってんの?」


オレは兄さんの腰を後ろから掴んで少しずつ前に滑らせるようにして手を動かす


「オレ…さっき”上は”って言ったよな?下はまだ終わってないって言ったつもりだったんだが…」


「ちょ、ちょっとショーちゃん?お、お兄ちゃんそれは流石に予想してなかったというか」


「安心しろよ。ちゃんと汚れ、落としてやっから」


「え、え?ちょ、ほんとダメっ…ひゃっ!!?」


○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

※ここから刺激的な部分があるので少しだけにごします。どうか読者の皆様方の脳内で変換しながらご覧ください

○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○


オレは手を兄さんの剣へと伸ばしていく。

途中、兄さんがオレの手首をつかんで妨害しようとしてきたがユキちゃんより少し力が強いと思うだけでなんともなかったのでそのまま動かす


そしてオレの手は剣を握った。


いや、握ったは間違いか。

手を剣に添え優しく包みこむように触る…


大きさとしてはオレの手で包んだら剣のほうが少しお釣りがでるぐらい…。端的に言うと普通。

ショートソードよりかは大きいが…そこまで大きいわけでもない。


だが兄さんの剣の今の状態は触ってわかるほどに熱く、剣の名に恥じない硬さをしていた。


そして…


オレは気づいた…。


「なぁ、兄さん」


手にネットリと絡みつくように、剣よりも熱く、少し弾力のある液体


「これえ~…」


剣についている液体を剣の根本を握って上に持っていくようにして取る

このとき兄さんが体をビクビクと動かしながら喘いでいたが気にせず上へ上へと手を進める

途中で段差があり止まってしまったが無理やり上へと動かすと勢いあまってすっぽ抜けたようになってしまったが兄さんが今まででひと際大きく体と剣を痙攣させた

兄さんはぐったりとしオレのほうへと体重をかけてきた。


そしてオレは兄さんの剣から拭った液体を兄さんの顔の前に持ってくる。


「…なぁ~んだ?」


「…っハァ。…っハァ。…ショー、ちゃん…ゆる、してぇ…?」


「えぇ~?このネバネバしためっちゃしっろぉ~いのが何か教えてくれたら考えてあがるけどぉ?」


兄さんの目の前にある手をグーパーしたりして手についた液体を弄ぶ。

ぐちゃぐちゃぐちゅぐちゅとオレの手から音を出している


「そ、それは…お、おにぃちゃんのぉ」


息も絶え絶えの兄さんが声を絞り出しているのがわかる


やっヴぁ。おっもしろ。


兄さんの顔の前に手を持ってきているので必然的にぐったりしてオレに持たれかかってる兄さんの顔が横にあるわけでオレの顔の近くにあるわけでもあるが…

青臭い匂いがしてくる。うん、クるものがある。


「それはぁ、お兄ちゃんのぉ…」


「お兄ちゃんの?」


「…せー…えき…です…」


「んぅ~?よく聞こえないんだが」


「せぇ、えき…」


「あぁ~~~?」


兄さんの顔を横から見ると涙目になりながら涎を少し垂らしている。いや、口から零れている。


「せいえきですっ!せーしですっ!ざーめんですっ!男の子ミルクですっ!

お兄ちゃんの赤ちゃんの素ですっ!…………はぁ、はぁ……」


あぁ~、イイ。イイぞ、たまらねぇなぁ!!

イイ!!イイ!!すっごく……イイッ!!!


「よく言えたね、兄さん。えらいえらい」


もう兄さんの顔はだらしなくなっており目は蕩けてもうほとんどどこを見ているかわからない


「まぁ、まだ終わらないけど」


「ふぇ?」


「いやだってまだ下洗えてないじゃん」


「…………???」


「いっぱいゴシゴシしような」



オレは満面の笑みで兄さんに笑いかける。






後書きという名のただの私が私のことを書くだけっていうね


また書いてるの深夜だからきついっす

多分誤字脱字多かったでしょうけど許して。

そういばさ、これ投稿してなかった間にも読んでくださった方がいて嬉しい限りですよ

合ってるかシランけどpv数見るときとかに使うやつでユニークユーザー(初めてこの作品を読んでくれた人数がわかるやつだと思う多分)も何人かいるんだけどその日のpv数がそのユニークユーザーの人数と合わないんだよね。

つまりは一回読んでくれた方がまた読み返してくれてるっていうことだと思うんだよ

んぅ~、ありがたい。うれぴ~!わたしゃ嬉しいよ!てんきゅ~!


あと何で投稿全然しなかったかは得に深い理由はない!

読んでくれてありがとう!!

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