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ヒーラーとして生きた十数年の暮らし  作者: ふぐやまふぐこ
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ヒーラーになったきっかけ

何故、ヒーリングを勉強したんですか?と、必ずと言っていいほど訊かれます。


私は中学生の時に、自律神経失調症になってしまいました。

微熱が続いたり、頭痛、生理痛、体がだるいなどなど原因不明で体調がいつも悪くなってしまいました。


病院に行っても治してもらえない。

社会人になってもそれは変わらなかったのです。


それで、何か助けになるものはないかと探しました。


まず「ヒプノ・セラピー」を習いましたが、心理療法だけではどうにもならなくて、不思議なエネルギー(宇宙生命エネルギー)を受け取れるという「レイキ」を習うことにしました。


私は「レイキ」は以前から知ってはいたのですが、愛知県に住んでいたので、なかなか教えてくれるレイキ・ティーチャーがいなかったのです。


ですから、愛知県の名古屋市で習える「ヒプノ・セラピー」を先に習いました。

※現在私はヒプノ・セラピーのセッションは中止しております。


それから「レイキ」を習得したのです。


まだこの頃は、名古屋でもレイキ・ティーチャーは数える程で、


それも値段もかなり高額だったこともあり、断念せざるおえませんでした。


まだまだインターネットも普及しておらず、探すのが大変な時代でしたね。


たまたま雑誌で見つけた長野県の先生が、金額的に大丈夫だったので、頼んで来ていただきました。


ヒプノ・セラピーも良いのですが、人にセッションを頼まないとできないことが難点ですね。


レイキは伝授されれば、自分でしたいときにできますし、瞑想状態にならなくてもヒーリングが可能なところが楽でした。


ヒーリングを何故はじめたのかは、自分が原因不明で病院に行っても治してもらえない病気になってしまったからなのです。

まだ続きます。

執筆中です。

よろしくお願いいたします。


なぜ「自律神経失調症」になったの?とも訊かれます。

複雑な家庭環境が大きな原因でした。

まだこのエッセイも続きます。

よろしくお願いしますm(__)m

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