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共和国10:第二の部屋
一旦一行は部屋から出て、別の色の部屋へと向かう。
「では、次はこちらだな」
3つある部屋のうち、さらに別の1つの部屋へと突入をかける。
だが、今度は誰もいない。
何やら物置のような感じの部屋だ。
「……ここは何の部屋なんだ」
そう言って、イシリウスがまず中に入る。
部屋の大きさは、数十人が十分に入って余りある大きさだ。
「これは何だ」
その時、イシリウスが部屋の中央におかれている装置を見つけた。
それに近づき、触れてみると、なにやら操作装置が現れた。
一旦一行は部屋から出て、別の色の部屋へと向かう。
「では、次はこちらだな」
3つある部屋のうち、さらに別の1つの部屋へと突入をかける。
だが、今度は誰もいない。
何やら物置のような感じの部屋だ。
「……ここは何の部屋なんだ」
そう言って、イシリウスがまず中に入る。
部屋の大きさは、数十人が十分に入って余りある大きさだ。
「これは何だ」
その時、イシリウスが部屋の中央におかれている装置を見つけた。
それに近づき、触れてみると、なにやら操作装置が現れた。