表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
【連載】自分の作品の感想と解説と裏話を書く  作者: 七宝


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
95/119

【寝ぐずり雑談】←目薬爆弾みたい(!)@七宝黒昔話第1十1話(いちじゅういちわ)『14キログラムの超黄色い救急車(真夜(まよる))』

URL:https://ncode.syosetu.com/n8642ke/

・文字数   :1964

・総合評価  :20

・ブックマーク:0

・感想    :0

・レビュー  :0


 ここまで読者を楽しませるつもりのないものを書いたのは初めてかもしれない。いつも置き去りにしてる自覚は多少はあるけど、今回はどう考えても私しか楽しめない部分があるから。


 あらすじはいつも通り。ちゃんと「これは変な話なんだな」って分かるやつ。と思ったけどタイトルで分かるか。


 前書きが怪盗に乗っ取られてる。


 ハンバーグ黒いの嫌だよね。焦げ?


 司会とかあるんだ。何時間拘束されるんだろう。あー、バースデーケーキの足なんだ。エクゾディアと同じシステムで。なんでビックリマークまでそんな離れてるの?


 ここで唐突に入る『いろはにほいと』の冒頭。好きって言ってくれてる人はいるけど、さすがに一発でいろはの冒頭って気づいたのは作者である私だけだと思う。

 私は私のオタクだからね。出てきたらすぐ分かるの。私のオタクなんて私以外に居ないでそ? そういうことよ!


 ごめん前言撤回。こんなの書いた覚えないわ。ヘビオルなんて知らない。ブドウが財布として使えるのも知らない。誰が書いたんだこれ。本当に寝ぼけてたんだね。


 いや面白!(⊙д⊙)


 親戚に偉いおじさんがいるのは別に羨ましくないけど、「ヨガがちっちゃいヨネ!」って電話してくる偉いおじさんがいるのはめちゃくちゃ羨ましい。


 ヨガに大きさとかないだろ。


 ハイ? なのに理解してるんだ。やば。んでかわいいなコイツ。


 イクラ単体で居るんだ。


 毛布は四角いだろ。


 この辺から目が覚めました。お腹痛すぎて。


 ここから全部本当です。蕎麦嫌いなのも含めて。



 は?(・д・)ふざけんなし!



 ↑これ、事が終わって布団に戻ってから書いてるからこんな余裕そうなんです。


 ちなみに、なぜこんなことになったのか、私は完全に分かっています。


 この日、お昼に横綱ラーメンに行ったんですよ。で、あそこって机にネギ置いてあるじゃないですか。たくさん。生のやつが。

 あれをご飯に乗せてラーメンのタレをかけて食べるのが大好きで、1箱丸々食べちゃったんです。100%あれが原因です。ネギの殺菌作用で良い菌まで皆殺しにしてしまったんだと思います。


 ネコのM-1、かわいい。


 謎の終わり方。将軍なんて来てません。この辺は嘘です。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ