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暗き生まれ
■『暗き生まれ』N0082HQ
・総合評価 :18
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・感想 :1
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これけっこう気に入ってます。300文字ないってのも私の中では珍しくて面白い。
あらすじ、なんかかっこいい。
詩だ。
生まれた時は暗くて、別れる時は明るいのか。なんのことだろう。でも、詩ってそんなんばっかだよね。なんかかっこいいなって感じがあればいいんだよね、多分。
うん。かっこいい。でも、なぜにスモモ? 王って誰? もう会えないの?
焼かれちゃうの? また暗いところに!? 悲しい⋯⋯(´;ω;`)
あ、同じ始まり方だ。『我が身体を光がなめる』ってなんかかっこいい。
鳥のさえずり、水のせせらぎ⋯⋯山か? 天の御使いが!? 悪者じゃん! 天国も地獄もダメじゃん! 万事休すだな! 地獄落ちちゃうのか⋯⋯
ウンコーズ! 社会派アーティスト!
なるほど、1番が家グソで、2番が野グソか。うーん、面白い! これあらすじと繋がってるな!
あ、やっぱ山だった! やりぃ!




