↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
怪説書 ~完全版・怪奇短編集オフィシャルファンブック~  作者: 牧田紗矢乃
学校・職場ノ怪

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
59/113

学校・職場ノ怪

挿絵(By みてみん)




 いよいよ第四章の始まりです。

 タイトルの通り、学校や職場が舞台のお話がメインの章ですね。


 これ、前半は学校の話、後半は職場の話が大半を占めてるんですよ。

 書いた時期で私が学生だったか社会人になった後かバレてしまうという(笑)


 どうしても自分と縁遠い世界の話というのは書くのが難しいですからね。

 学生の頃は(親がダメだと言うので)バイトもしていなくて、会社ってどんなところなのかドラマで見る風景以外は想像もつきませんでしたし。




 再編していて気付いたのは、病院関係の話が一切ない! ということ。

 というのも私は幸いにも病院にはあまりお世話にならずにこれまでやって来れたんですよね。

 入院経験なし、手術と名の付くのは親知らずの抜歯で切開した時だけ(この時のことはエッセイ「1年で歯を3本抜いてわかったこと」で詳しく話していますので気になる方はどうぞそちらもご覧ください)(露骨な宣伝)。


 ということは病院にはまだ書いていないネタがたくさんあるはず!

 ネタの油田なはず!

 ……とは思うのですがなかなか油田を掘り当てるためのトリガーとなる一撃がまだ来ないのですよね。


 いずれか、せめて怪奇短編集の第二弾を作る時までには油田を発掘しておきたいものです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。