死んでしまった
日本語がおかしいかもしれませんが気軽に読んでくれれば嬉しいです
ある日、主人公であるこの男、山下也実は友人と共に学校の帰り道を歩いていた
也実(最悪だわ、今回の数学のテスト赤点だわ...)
友1(まだよくね?俺なんて5教科全部20点だぜ笑)
友2(俺も全部20点だぜ笑)
也実(お前らやばいな笑)
と、仲良しの友達と話し歩いていた時也実に悲劇が襲う
也実(みんな!危ない!)
暴走した車が也実達のところに来たのだ
そのまま也実は友達を守り事故ってしまった
天国みたいなところ
也実(ヤベェな、俺、死んじまったよ)
也実(俺、彼女できなくてこの世を去っちまったのか...)
也実は絶望していた、まだ也実は中学3年生
彼女ナシ、こんなんでこの世を去ってしまうのは本当に絶望するだろう
するとそこに神様のような人が現れた
神様(お主よここはどこかわかっているか?)
也実(天国ですよね?)
神様(みたいなところだな、だがお前は自らの命を落とし仲間を守ったのだ、だからお主を生き返らせてやろう)
也実はとても喜んでいた
也実(まじっすか!!今すぐ生き返らせてください!)
神様(しかし問題が二つある、それはお前が生き返る時、お前は今の姿ではなくなってしまう、もう一つはお前の家族や友達はお前のことを忘れてしまう、これでもいいのなら生き返らせてやろう)
也実(いいですよ!!、それでもいいです!!とにかく戻りたいんです!!)
神様(よろしい、では早速生き返らせてやろう)
神様(あ、一つ言い忘れていた、私がさっきお前は今の姿ではなくなってしまうって言ったな)
也実は神様の一言で衝撃を受けた
神様(お前はイッモーラゥマン(不死身の人間)になるのだ
続く
いかがでしたか?記念すべき第1話です、感想気軽によろしくです