第4話 授業中の告白
私はいつものように授業を聞きながらアキとおしゃべり。
彼氏ができる前に告白出来なかったことは後悔したが関係は良好。
で
授業中にさらっと言ってみた
好きなので付き合ってくれませんかと
アホだw私はw
普通に彼氏がいると断られ
(私も彼女から聞いてたし当然であるw)
ただその後彼女の計らいで?気まずくなることもなく
友達として楽しく過ごせた次の年の2月 バレンタインが訪れる
ここで思いもかけぬことが起こる
バレンタインの日、彼女からは何もアクションは無く・・
正直、義理チョコくらいは~なんて思ってたが・・
音沙汰無しw
問題はここから!
次の日
彼女から机の中見た?
何かなかった?
というようなニュアンスのお言葉の数々
え!
頭の中はフル回転! しかし、それでなくても鈍い私の頭!
実は当時うちの学校は教科書を机に置いていく生徒が多く
週番と称する係が教科書を回収する決まりがあった
そう 期待していたチョコは週番に回収されていた?らしい
うっそー!
そんなことあるのかよw
なんちゅう結末w
すいません投稿の順番を間違えましたw
エピローグ→第1話~第4話の順番です
大変失礼しました




