表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
齢(よわい)53歳!我が人生はハプニングなり  作者: ヒロ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

5/8

第4話 授業中の告白

私はいつものように授業を聞きながらアキとおしゃべり。

彼氏ができる前に告白出来なかったことは後悔したが関係は良好。

           で

授業中にさらっと言ってみた

好きなので付き合ってくれませんかと


アホだw私はw

普通に彼氏がいると断られ

(私も彼女から聞いてたし当然であるw)


ただその後彼女の計らいで?気まずくなることもなく

友達として楽しく過ごせた次の年の2月 バレンタインが訪れる

ここで思いもかけぬことが起こる

バレンタインの日、彼女からは何もアクションは無く・・

正直、義理チョコくらいは~なんて思ってたが・・

音沙汰無しw


問題はここから!

次の日

彼女から机の中見た?

何かなかった?

というようなニュアンスのお言葉の数々

          え!

 頭の中はフル回転! しかし、それでなくても鈍い私の頭!


 実は当時うちの学校は教科書を机に置いていく生徒が多く

週番と称する係が教科書を回収する決まりがあった

そう 期待していたチョコは週番に回収されていた?らしい

              うっそー!

               

          そんなことあるのかよw

           なんちゅう結末w

すいません投稿の順番を間違えましたw

エピローグ→第1話~第4話の順番です

大変失礼しました

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ