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星が降る  作者: 佐和多 奏
社会復帰してから書いたやつ

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自分が何したいのわからない

自分が何のために何を何してるのか、結局俺は何がしたいのか、いつもわからなくて。将来の進路もそうだし、今からも、誰に話しかけるのかとか、クラスなどのグループに属すのかとか、何の教科を勉強するのかも、異世界に行くの行かないのも、全部、全然わからなくなる。好きな人に話しかけるのだって、じゃあその人のことが好きなのかもわからないし、友達に話すのだって、じゃあその人が友達なのかもわからないし、自分が何のために何を何なのわかんないつらいとりあえず朝のSTまでに自販機でカフェイン買って飲めばいいよね課題だって今日はやってあるし

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