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【コミカライズ】センエース~舞い散る閃光の無限神生~  作者: 閃幽零×祝百万部@センエースの漫画版をBOOTHで販売中
最終章 バイバイ、センエース。

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・朝日のイラストをかいてみました。

挿絵(By みてみん)

ミリオン「朝日を描いてみましたw」


舞い散る閃光「なんか……うちの子のイラスト、ソンキーのイラストと比べてだいぶクオリティが低い気がするんだけど……」


ミリオン「まず、前提として、『全部のイラストを同じテイストで描くわけではない』ということをご理解いただきたいね」


舞い散る閃光「はぁ」


ミリオン「今回の塗りは、『壱影モード』で描いた、いわゆるレベル1のイラスト。ちなみに、壱影モードというのは私独特のオリジナル表現だ。クリエイティブだろう? とめどないセンスがしとどに溢れ出ていると言わざるをえない」


舞い散る閃光「1影、2影って言葉は、普通にイラスト業界用語のような……」


ミリオン「ソンキーは、『伍影モード』でかいた。壱個の影を乗せるだけでも普通に40~50分はかかる。ソンキーは、それを5倍やった。あとはわかるな?」


舞い散る閃光「なぜ、ソンキーにだけそこまで……」


ミリオン「ソンキーが特別なんじゃない。線画が思いのほかうまいことできたから、限界まで頑張ってみようと思っただけ。つまりはただの気分だ。ファンタスティポだろう?」


舞い散る閃光「……ファンタスティポの定義が分からんから、なんとも言えんな……」


ミリオン「伍影モードは時間がかかりすぎるから、今後、零影無色モードとか、弐影極彩モードとか、色々なレベル帯のイラストを描いていく予定だ」


舞い散る閃光「……お好きにどうぞ」


ミリオン「もっと沸け! 『うぉお! 零影無色モードって字面がなんかすごそう!』みたいな感じで!」


舞い散る閃光「零影無色モードは、名称が厨二なだけで、完全にただの手抜きじゃねぇか……」

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ヒーローごっこをしていただけなのに、気付いたらカルト教祖になっていました また「センエースwiki」というサイトが公開されております。 そのサイトを使えば、分からない単語や概念があれば、すぐに調べられると思います。 「~ってなんだっけ?」と思った時は、ぜひ、ご利用ください(*´▽`*) センエースの熱心な読者様である燕さんが描いてくれた漫画『ゼノ・セレナーデ』はこっちから
― 新着の感想 ―
気品と力強さが同居していて凄くかっこいいです!
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