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第7話 勇者

国語力が欲しい

勇者召喚の間なう

計画通り皆の信じるな宣言のとこは消してあるよ

さて、こっからどうしよっか

「誠に勝手ながら私たちの都合で異世界から召喚してしまい申し訳ありません。この世界の魔王という存在が、人族の、大陸を征服しようとしているのです。どうか助けていただけないでしょうか?」

「俺ならすぐに言ってすぐに帰ってくるぜ?」

レベルあれから結構上がってさ~

レベル1億超えたからな。限界がどこにあるのかわからないよ。ステ値全部1億超えたし

「あ、そうなの?んじゃライジ行ってきてくれる?」

「りょーかい」

「「「「「「「「はぁ?」」」」」」」」」」」

(生徒全員)

「あ、みんなには知らないよね?俺10年前からこの世界にいるんだよ」

「「「「「「「……は、はぁ?」」」」」」」

「俺のレベル一億超えてるしステ値も一億超えてるよ。まぁ、この事は今度話す」

「んじゃ、ライジ行ってらー」

「おう、多分5分でおわる」

~5分後~

「ただいま」

「おかえり」

「こいつが魔王でいいんだよな?」ドス

「うん、あってるよ」

「そんじゃ、パン屋に戻ってるね」

「おう、また今度ー」

────────

野「いや待てよ!なんで俺達も召喚されんだよ!」

「それは神に聞いてくれ。俺は知らない」

「神ってそんなのいるのかよ!」

「いるよ?呼んでみる?」

「……はぁ?」

「おーい!神ー!」

ボワーン

神「このクレープマジうまいな!」

「おい!神?写ってるぞ?」

神「ん?ん?あ、ほんとだヤッホー神だよー」

「こいつらがどうして俺以外を召喚したのか聞いてるぞ」

神「ん?あぁ、それは世界の真理が召喚しろって言ってたからだな」

「らしいぞ?」

神「もう消えていい?」

「いいぞー」

ボワーン

────────

ふぅ、やっと仕事が出来る。ん?幼馴染みと妹?

置いてきたよ?仕事があるしね!



小説って難しいね!

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