第六十二章 2021年5月場所七日目
テレビ無しです。
やはり十両は幕内でもカットされる事もあ
るし。
勝ちましたよ。
初日 宇良(1勝0敗) 対 東龍(0勝1敗) あしとりで宇良の勝ちです。
二日目 宇良(2勝0敗) 対 炎鵬(0勝2敗) きめだしで宇良の勝ちです。
三日目 宇良(3勝0敗) 対 千代ノ皇(1勝2敗) かたすかしで宇良の勝ちです。
四日目 宇良(3勝1敗) 対 豊山(3勝1敗) おしたおしで宇良の負けです。
五日目 宇良(4勝1敗) 対 白鷹山(2勝3敗) あしとりで宇良の勝ちです。
六日目 宇良(5勝1敗) 対 大翔丸(1勝5敗) つきおとしで宇良の勝ちです。
七日目 宇良(6勝1敗) 対 琴勝峰(4勝3敗) かたすかしで宇良の勝ちです。
今日は琴勝峰十両5の人です。
動画は宇良 2021年5月で検索すれば
でてきます。
最初に押して行ってでも下に入り込む感じ
でしょうか。
そして上手く相手を回す感じで投げた感じ
です。
終わった後の息がすごそうでしたね。
なかなか元に戻らなそうな気がしました。
すごい運動量なんですね。
今回のかたすかしは足をしっかりつけたも
のです。
肩透かし(かたすかし)とは、相撲の決ま
り手の一つである。差手を相手の腋に引っ
掛け、体を開きながら前に引き、もう一方
の手で相手の肩を叩き、相手を倒す技。相
手の力を利用する為、かなり高度な技術を
要する難度の高い決まり手である。なお、
この技を仕掛ける場合は「肩透かしを引く
」という表現を用いる。
そしてすごいですよ。
とうとう6勝二人だけです。
どうなるか楽しみですね。
次を見てたらもしかしてでした。
とうとう来ましたよ。
次は幕内です。
魁聖前頭15の人です。
今は4勝3敗の人です。
ただ幕内一番目です。
テレビはどうでしょう。
ただ盛り上がるでしょうね。




