今後の展開について
みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは、お疲れさまです。
登場兵器及び部隊等は新世界連合軍が第2次世界大戦に軍事介入してから、投降いたします。自衛隊及び新世界連合軍で登場していない部隊や兵器はまだまだありますし、ここで出してしまいますとネタバレになるので、もうしばらくお待ちください。
みなさん、暑さ寒さも彼岸までと申しますが、肌寒い日もありますが日々春めいておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
自衛隊を含む菊水総隊とアメリカ、イギリス、フランス、カナダ、ドイツ、イタリア、シンガポール等が集まった新世界連合軍が恒久的世界平和と核なき世界の構築のために第2次世界大戦時代にタイムスリップしました。
今後の展開なのですが、もちろん、数々の陸海空戦が繰り広げられますが、政治、外交、経済、各種政策等も今後書いていきます。
それだけでは無く、彼ら未来人が来た事によって、さまざまな現象が発生します。いくつか例をあげると、あるはずの島等が消えていたり、あるはずのない島等が出現していたり、史実に無い国家があったりと、未来から来た者たちは首を傾げますが、大日本帝国を含むこの時代の世界に住む人々は昔から存在していたと主張します。すでに史実には存在しない人物も登場していますから、何となく理解できるでしょう。その説明もきちんと今後の本編及び外伝で説明していきます。
島や人物、国家だけでは無く、国の政策まで変わっている国もあります。もちろん、まったく、変わっていない国もありますが。
簡単に説明すれば彼ら未来人が来た事によって、その影響が発生しているのです。世に言う[バタフライ効果]です。
今後の展開について お読みいただきありがとうございます。
誤字脱字があったと思いますが、ご了承ください。
次回の投稿は3月15日を予定しています。
前回でも説明しましたが、こぼれ話2話を投降いたします。




