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第30話

第三十話、日常に潜む怪異後編


そしてリュウタロウは家に帰る

リュウタロウ「ただいま〜」

???「おかえり〜」

この人は、リュウタロウの姉、御魂ユイ

リュウタロウ「ただいまユイ」

ユイ「おかえり」


するとユイの背後に何かが体育座りをしてる

リュウタロウ「ユイに憑いてるやつ出てきな」

ユイに憑いてる着物を着た何かが出てきた

???「ん?私の事視えるの?」

リュウタロウ「ああ視えるぜ、お前何者だ?古臭い格好してるから座敷童子か?」

???「みんなからはそう呼ばれてるけど多分座敷童子だと思う」

リュウタロウ「そうか、いつも守ってくれてありがとな、」

座敷童子「うん!!これからも守るよ、」

リュウタロウ「ああ!!ありがと」


リュウタロウ「暇だなあ〜散歩でもすっか」

リュウタロウは家を出て散歩に出て歩く20分後

そして最寄りの駅に着く、そして5分後学校がある駅まで電車で行くそして10分後学校の前まで行く

リュウタロウ「…」

リュウタロウ「んじゃ、帰りますか」

リュウタロウは駅まで行くそして、最寄りの駅に着き、家まで歩く

そして35分後

リュウタロウ「ただいま〜」

ユイ「おかえり〜」

???「うん」

紹介しようこの方は御魂タカシ、霊感はないが、3体の守護霊が憑いてる

そしてご飯を食べ薬を飲みリュウタロウは眠りにつく

リュウタロウ「おやすみなさい俺」


第三十話、完


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