表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
26/36

第26話

第二十六話、朝


リュウタロウ「痛ってえ、ライレンこの怪我治してくれよ」

ライレン「しょうがないな〜」

ライレンがリュウタロウをヒーリングする

リュウタロウ「っ!!///」

リュウタロウは回復と同時にショタから元の姿にもどる

リュウタロウ「ふぅ〜結構動けるようになったぁ〜」

リュウタロウ「とりあえずここ出るか、」

リュウタロウ「式神達、ありがとな」

式神達「おうっ!!」

   「うん!!」

   「ポポッ!!」

   「のう〜」

式神達「また何かあったら呼んでな〜」

リュウタロウ「おう〜」

リュウタロウ「ライレンお前は今日から自由だ、またどこかで会おう」

ライレン「う…うん///」


リュウタロウ「やっと外だぁ〜ってもう朝っ!?やっべ!!急いで、家戻らねえと」

リュウタロウが誘拐されて6時間経っていた

2時間後学校到着

リュウタロウ「ふぅ〜あっぶねぇ〜間に合った」

谷夜「おはよう御魂」

リュウタロウ「オッス谷夜」

リュウタロウ「ああ〜朝から疲れたわ笑」

谷夜「なんかあったの?」

リュウタロウ「秘密笑」

谷夜「教えろよ〜」

リュウタロウ「霊に攫われたんだよ笑」

谷夜「そんなことないだろ笑」

リュウタロウ「ほんとだって〜」


第二十六話、完


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ