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因果関係はないのだが

作者: 豚化萌え
掲載日:2026/07/06

ミスしても文章にすることで落ち込まない

 仕事でアホみたいな、しょうもないミスをしてしまうと、最近の自分の行動までもが良くないと思えてきちゃう的なことありますよね。


 もちろんそのミスと最近の行動への因果関係は全くないのですが、ミスをした時にはそう思いがちです。


 それこそ、『豚顔ブス専の末路』なんていう気持ち悪いエッセイを最近書いていましたが、そんな気持ち悪いエッセイを書くぐらいなら、もっと神経を研ぎ澄ませて仕事にあたるべきだった、とかね、そんな風に因果関係はないんですけど、そう思いがちです。ま、これが進行しすぎると、鬱モードに突入してしまいがちなので、こうやって文章で表現することで精神の安定化を図っておりますが、マジで仕事でしょうもないミスしちゃったブヒ!


 

 58歳女性上司

「なめてんの!?もういい、あんたに期待した私がバカだったわ。こんなしょうもないミスしたんだから、豚になれ!」


 その言葉が出た瞬間、女性上司の指から光が発せられ、私の体はまばゆい光に包まれていった。


 少しして、鼻を中心とした顔の変形、全体的な肉付き、肌の色が豚のそれに、くるんとした尻尾、手も足も豚のそれに。


 そして最後には、四つん這いになったまま立ち上がれない。


 四足歩行の豚に私は、なっていた。



 58歳女性上司

「どうする?知能や記憶も豚にして身も心も豚になろうか?」


 もう人間の言葉を喋れなくなっていた私だったが、必死に首を横に振って拒否を示した。


 58歳女性上司

「そうね。確かにそうなったら困るものね。あなたが完全にあなたじゃなくなって、ただの1頭の豚になってしまうしね。わかったわ。知能や記憶は今のままよ。ただね、食欲は豚化してるからね。」



 そうして目の前に大量の餌が出されると、頭では、こんなものに貪りついたらまるで豚そのものじゃないか!と思っていたのだが、食欲を制御できずに、鼻息荒くひたすら貪り喰う私。


 そして満腹になっては眠くなって食っちゃ寝する。そして肥えていく。まさに肥えた豚への一直線。


 58歳女性上司

「豚さん、もっと餌が食べたいんでしょ!?そうね、足の裏の汚れとか舐めて掃除してくれたら、もっと餌を出すわよ。」


 誰が58歳の女の足の裏なんて舐めるんだよ!

 と頭では思っていたのだが、食欲につながる餌の魔力には勝てない。女性上司の足の裏、最初は臭いなと思ったが、そんなことは餌を目の前にしたらどうでもいい。私は足の裏を鼻息荒く舐めまくった。


 58歳女性上司

「ありがとう。想像してたより気持ちよかったわ。餌を倍にするからワキの下もよろしく。暑くて汗かいちゃってるからさ。」


 誰が58歳の汗臭い女のワキの下なんか舐めるんだよ!しかも前々から思っていたが、お前、ワキカ゚気味だろ!面と向かって言ったことはないけど臭いんだよ!そんなワキの下なんか舐めれるわけないだろ!


 と頭では思っていたのだが、豚となった私は餌の誘惑に勝てなかった。ワキカ゚の臭いが気になったのは最初だけで、その後はひたすら58歳の女性上司のワキの下を鼻息荒く舐めまくっていた。


 58歳女性上司

「ありがとう、更に気持ち良すぎて昇天しちゃいそう・・・。この調子だったら、更に倍の餌を出すからさ、◯◯を舐めて(以下略)」



 そうして私は、58歳女性上司のいろいろなところを鼻息荒く舐め回しては、その褒美として大量の餌を貪り喰って、更に肥えた豚へとなっていった。







 こんな変な文章でも書くことで、仕事でのミスを引きずらないようにしたい豚化萌えです(^_^;)

 それぐらい、しょうもないミスしちゃったんよ!って感じです(^_^;)

女性の体臭とか嫌いではないです。

豚化萌え的には野性味あふれていた方が好きなので、

「体臭なし」とか「香水」とかよりは

「汗臭い」方が好きです。


だってその方が自然っぽいですものね。


『汗にまみれたブス』

とかめっちゃ好き

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― 新着の感想 ―
個人的にはデップリ太った肥満熟女に舐め奉仕とか好みですね。太りすぎて垂れ下がった脂肪の塊を纏った女体の柔らかさを堪能しながら肥満熟女の汗と体臭を求めて「喜ぶ舐め」を提供したい。
ミスあるあるですね。 ただ、神経を研ぎ澄ますためにも、こういう息抜きエッセイなどを書くのは大事。常に張り詰めていると肝心な時に機能しないので、むしろリラックス方法を模索する方が、近道ということも。 …
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