表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
趣味を好きにさせてくれた男の子  作者: りんこ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

7/15

おじさんとの出来事

りんこです!


いよいよ7話!


楽しんでってください!

結局栄にはいけなかった。


次の日、またおじさんが現れた。


昨日の話を1時間に渡り聞いた。同窓会での出来事や、久しぶりに会った友人の話を聞いた。


また、おじさんが話を振った。「来週に日曜日あいてるかい?」といったので、もなが今度は「空いてます」と話した。


この1週間、京平ももなも眠ることが出来なかった。

一睡も、、。


もなは、授業中や部活の間にもおじさんのことが頭から離れられなかった。


京平も頭から離れることが出来ず、食欲が中々そそられなかった。


1週間後、待ち合わせの日が来た。


大都会名古屋で、おじさんがディナーをしてくれた。


まずは、もながメロンパンを頬張る。


次に、京平もクリームパンを一口。


と、ここで加藤とくるみに遭遇した。


2人とも知らないおじさんとご飯を食べる2人に口をぽかんとさせていた。


そんなこととも知らずに、食事を勧めた。


おじさんが「では、本題に入る。山本は、信者の剣を持っている。この剣は、全ての人が手に入れるわけではなく、選ばれし者にしか与えることが出来ない特別なものである。そして、この剣にふれたものは、一定時間時空を止めたりタイムリープすることも可能である。」と話す。


2人には、何が何だかちんぷんかんぷんだった。


続く。


良かったら感想やフィードバック、よろしくお願いします!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ