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大会の裏で

「医学部合格したぜやっほい」

「そんなことは置いといて」

「人生の50%が決まった重大な報告をそんなことで片付ける店長の感覚て」

「あ、後松岡君浪人生縛り無くなったから本編の次の話とEXTENDED#5辺りからここでバイトね」

「なんか強制されたけどバイト代稼げるからいいや」


俺はしがない珈琲屋の店長、遠藤安信。まあ松岡君の合格祝いは裏で片付けるとして…


「とりあえず今日集まってる人はというと…」


良平君、丈君、笛木君が席に座っているみたいだ。


「さて、皆さん、何か一言どうぞ」


「「「「よくも俺をハブったなあああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁ!!」」」」


とりあえず合格しました。


色々やりたいことが出てきましたが、小説の方は必要に応じてのんびり書いていこうかと思います。




後心夜の方で色々やってるみたいなので「浅井三姉妹のバカな日常」で検索して見てやってください。



さらにpixivの方でここの世界観を引き継いだラブコメ「しがない珈琲屋の店長EXTENDED」という妄想爆裂オリ主二次創作をやってるのでそちらもぼちぼちよろしくお願いします。

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