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俺は普通に花見と付き合いたい

文が少ないのは説明します。

俺は薄れ行く意識の中でうっすらと砂時計が見えた。

その砂時計は今までの人生。特に花見と出会うまでの記憶が凝縮されていた。


俺はその砂時計をひっくり返した・・・。


目が覚めると、また俺はベッドで寝ていたんだ。あれは夢だったのか?


あれ?お母さんの声が聞こえる。あ、朝飯か。

そして俺は直感的に今までの記憶を思い出した。


「俺は花見に、殺されたんだ・・・」


俺は朝の陽光から目を反らすようにその想いを振り払った。たしか、俺は花見と一緒に学校へ行くのだったな。

どうにかして回避しなければ。


「母さん。今日は調子が悪い」


「あら、ほんとね!ちょっと学校、休んだら?」


こんにちは!鎌使雪野です。

主は今日から学校がやすみです。

そしてその理由はインフルエンザになりました。

ちょっと体調がヤバいので文が少ないのはそのせいです。

あと一万pv行きました!本当にありがとうございます。


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