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第17話『願いのノート!!(2)』
美穂は確かにね~と言うと美穂も思い出していた。
夕菜『確認につかった願いが確かテスト100点!?だったよね笑』
夕菜は懐かしいそうな感じで言った。
しばらく歩いているとある少女が止まっていた。
夕菜と美穂が通り過ぎようとしたとき、急に
前にでてきた。
謎の少女『ノートは人間の欲望を叶えるために存在してるんじゃないのよ』
その言葉、声を聞いて思い出した。
あの時、私に警告した謎の少女だった。
謎の少女『願いのノートは使いすぎると大変なことになるって警告したわよね、返してもらうわよ』
そのことを聞いた夕菜ははっきりいって迷っていた。
私たら願いのノートが私の手持ちからなくなる。
つまり願いを叶うことができない。




