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1話 車に轢かれる
文章かなり短いですが練習で投稿したので、次からは文書は長く書くつもりです。
俺は 神藤 麗
高校3年生でもう少しで大学生になる。寒かった風も暖かくなってきている。
今は外で新作のゲームを買った帰り道で早く帰ってゲームがしたい。
「やべーまだ渡ってないけど信号点滅してる」
「走れば間に合うか」
とにかく早く帰ってゲームかしたかった。
しかしそれがいけなかった。信号が変わった瞬間に 車線変更したかった車が飛ばしてきた。
「車に轢からそうになってもよけれるだろうと思ってたけど、そんなことなかった。。。」
ついに車と自分の体が衝突し、ものすごい痛みが走った後意識がなくなった」




