表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
完結済み{架空ゾンの続編}和夢抗争の果てに俺は何を見るのか   作者: 猫こんた
1章 暗雲

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

93/130

93話 地獄のような空気

翌日、寝相の悪いカシラは二人の頬に拳をねじ込んでいた。

伏黒「ホゲゲ……」

下田「ゴガァァアァ」

園田「ひぃぃん」

俺と園田はカシラの拳で泣いていた。

下田「フゴッ……おっと、すまん」

園田「ひぃぃん」

下田「いつまで泣いてるんだ」

そしてチェックアウトした後、新幹線で地元に戻った。

園田「大阪とはサラバか」

下田「ああ、タコ焼きの粉を買っておけばよかったな」

伏黒「大丈夫です、俺が買ってます」

下田「よくやった」

そして黙ってアイスを頼んだ。

下田「……もうすぐ出発か」

伏黒「硬いな、やっぱりこのアイスで〆るか」

そして新幹線が出発し、地元に帰った。

最後まで見てくれてありがとうございます。

少しでも続きが気になる、それか面白ければブックマーク・評価・いいね・感想とレビューをお願いします!

評価が自分のモチベーションになってハッスルハッスルするのでよろしくお願いします!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ