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88話 大阪上陸
俺らはカチカチのアイスを削り食べていた、そのせいかスプーンを2回ほど変えてもらった、けれど美味かった。
伏黒「ここか、大阪」
俺たちは大阪に第一歩を踏み出した。
園田「おおっ……建物がデカい……何もかもでかい」
下田「幼馴染のアイツ、大成功してるのかなぁ……」
俺たちは改札を出た、そこには完全に場違いの服を着ているあいつがいた。
波下「あれ、2人ほかにいるじゃん」
下田「……まさか他の組の奴か」
波下「ああ、野球観戦した時、知り合ったんだよな」
伏黒「そうだな」
園田「それで、名前は……」
波下「ニャンターズのファンということだけ言える」
園田「そうなんですね……」
そして俺たちは海外マフィアの巣くう場所に向かった。
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