表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
完結済み{架空ゾンの続編}和夢抗争の果てに俺は何を見るのか   作者: 猫こんた
1章 暗雲

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

83/130

83話 お返し

同日、黒夢では。

志堂寺「なぁ、大和組の動向はつかめたか?」

????「ああ、大和組と北小路組が徒党を組んだという噂があるが、まだ裏が取れてない」

志堂寺「そうか、ヤクをばらまいてるから資金がたっぷりある、じっくり探していこうか」

????「ああ、探してくるよ、飛行機に乗ったつもりでいてくれよ」

志堂寺「やめてくれよ、飛行機は」


そして翌日、奴らからの手紙が届いた。

おやっさん「やっぱりか」

そしておやっさんは一日中組長室から出てこなかった。

伏黒「何かあったんだろうか」

下田「仕方ない、手紙の内容がショッキングだったのだろう」

伏黒「それにしても二日酔い大丈夫ですか?」

下田「ああ、多分大丈夫」

絶対この人大丈夫じゃないな。

伏黒「じゃ、見回り行ってくる」

下田「イイ女見つけたら知らせてくれよ」

伏黒「はいはい、早々いないですけどね」

そして俺は半グレを粛清しに行った、

最後まで見てくれてありがとうございます。

少しでも続きが気になる、それか面白ければブックマーク・評価・いいね・感想とレビューをお願いします!

評価が自分のモチベーションになってハッスルハッスルするのでよろしくお願いします!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ