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完結済み{架空ゾンの続編}和夢抗争の果てに俺は何を見るのか   作者: 猫こんた
1章 暗雲

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72話 刺客

俺の放った弾は半グレの脳天を撃ちぬいた。

半グレ「ゴ……ァア」

でも半グレは仲間を気にせずに撃ってきやがる、外道共が……

伏黒「あいつは手馴れだな、どうするかだ」

あいつの遮蔽は木の板だ、体の構造を見透かせば……

伏黒「そこだ」

俺は木の板に弾を撃ち込んだ、そして半グレは痛くなって一瞬飛び上がった。

伏黒「尻隠して頭隠さずか、いいな」

そして半グレ共を壊滅させた。

伏黒「もういいですよ、お二人さん」

おやっさん「ありがとうな、でもラリアットで退避させるのはちょっとよろしくなかったな」

伏黒「二人いるので引っ張っては無理です」

大森「いいんだ、腰より命の方が大事だ」

おやっさん「そうだな……」

そして俺はおやっさんを組に送った後、大森さんを一旦家に招き入れた。

カスミ「おかえりーって男前連れてどうした」

大森「おれ男前なのかな」

そして波乱の一日になった。

最後まで見てくれてありがとうございます。

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