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完結済み{架空ゾンの続編}和夢抗争の果てに俺は何を見るのか   作者: 猫こんた
1章 暗雲

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62話 丸太持ち

伏黒「おい氷河!急患だ!」

氷河「ドア飛ばして入ってくるな!いったん輸血だ!」

そしてバスタオルを開けた。

氷河「何故裸なんだ」

伏黒「ああ、俺が風呂を覗いでその流れでヒットマンにやられたってな」

氷河「そうか、弾は抜けているな、気力が続くかどうか……」

伏黒「俺はどうしたらいいか?」

氷河「家に帰っておけ、治ったら電話する」

伏黒「ああ、よろしく頼む」

俺は家に帰った、カスミは血の処理をしていた。

伏黒「血の処理って、どこで学んだんだ?」

カスミ「ああ、こびりついてなかったから取れたけどね、一応本で学んだ」

伏黒「本か、今の時代そんなの売ってるのか」

そして俺はメールを見た。

伏黒「下田め、合コンのメールをここに誤爆してるな」

下田は別名合コンの誤爆さんと呼ばれている。

伏黒「なんで気が付かないのかな」

そして俺は眠った、大丈夫だよな、セリア。


そして翌日、俺は何かが腹に乗る衝撃で起き上がった。

伏黒「ん……猫か」

ミミ「みゃーお」

伏黒「よし、事務所に行くか」

俺は昨日ヒットマンに会ったことを話しに行った。

最後まで見てくれてありがとうございます。

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