表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
完結済み{架空ゾンの続編}和夢抗争の果てに俺は何を見るのか   作者: 猫こんた
1章 暗雲

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

57/130

57話 病み上がり

数日後、俺は何とか歩ける程度に復帰した。

氷河「うん、回復力化け物だな」

伏黒「ああ、俺もなぜか知らないが速いんだ」

氷河「ケガするなよ」

伏黒「包丁で指を切ったときここを訪れてやるぅ」

氷河「そんなの自分で治療をしろ」

なんやかんやで復帰じゃ。

伏黒「……久しぶりにあいつの家に帰るか」

俺はカスミの家に帰った。

伏黒「おかえりー」

カスミ「ただいまぁ」

どうやらあのネコになつかれていたらしい。

伏黒「ここペット可だっけ」

カスミ「大丈夫だと思うけどね」

伏黒「しかし、大丈夫だったか?」

カスミ「何が?」

伏黒「変な人に追われなかったか?」

カスミ「ああ……襲われたけど、猫の被り物を付けた人に助けてもらってたね」

多分あの波下だ……

伏黒「そうか……」

カスミ「それと銀髪で目が赤い人がくっついて助けてくれたね」

伏黒「誰なんだ……?」

カスミ「名前わからないんだけど、優しそうだった」

伏黒「へぇ……そうなのか」

俺はケータイのメールを開いた、そこには組からすごい量のメールが来ていた。

伏黒「……返信するのめんどくさいな」

そして俺はパソコンを開いてメールを一通一通返信していった。

最後まで見てくれてありがとうございます。

少しでも続きが気になる、それか面白ければブックマーク・評価・いいね・感想とレビューをお願いします!

評価が自分のモチベーションになってハッスルハッスルするのでよろしくお願いします!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ