表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
完結済み{架空ゾンの続編}和夢抗争の果てに俺は何を見るのか   作者: 猫こんた
1章 暗雲

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

56/130

56話 特殊部隊

俺はまだベッドに突っ伏している、筋肉が落ちるんだろうな、かといって筋トレをしたら傷が開くか……へなちょこになるな。

安藤「ういっすー」

伏黒「安藤さんか、どうも」

安藤の服装がいつもと違う服装だった、どこかに突撃をする服装だな。

伏黒「どこかにカチコミに行くんですか?」

安藤「そうだよ?」

伏黒「そうか……どこにだ?」

安藤「それは言えないが、悪者だ」

伏黒「それって、半グレ組織じゃないよな」

安藤「ああ、ただ裏社会の奴らだな」

そう言って安藤は出ていった。

伏黒「……暇だな」

俺は暇すぎて眠った、何もやることがないからな……数日間は動けないな……こりゃ。

最後まで見てくれてありがとうございます。今回は文字の量が少ないです、ケガしてるからね。

少しでも続きが気になる、それか面白ければブックマーク・評価・いいね・感想とレビューをお願いします!

評価が自分のモチベーションになってハッスルハッスルするのでよろしくお願いします!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ