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56話 特殊部隊
俺はまだベッドに突っ伏している、筋肉が落ちるんだろうな、かといって筋トレをしたら傷が開くか……へなちょこになるな。
安藤「ういっすー」
伏黒「安藤さんか、どうも」
安藤の服装がいつもと違う服装だった、どこかに突撃をする服装だな。
伏黒「どこかにカチコミに行くんですか?」
安藤「そうだよ?」
伏黒「そうか……どこにだ?」
安藤「それは言えないが、悪者だ」
伏黒「それって、半グレ組織じゃないよな」
安藤「ああ、ただ裏社会の奴らだな」
そう言って安藤は出ていった。
伏黒「……暇だな」
俺は暇すぎて眠った、何もやることがないからな……数日間は動けないな……こりゃ。
最後まで見てくれてありがとうございます。今回は文字の量が少ないです、ケガしてるからね。
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